お金をもらうにはどうすればよいか?

やることはたくさんある そのうちどれを優先するかもぜんぶ自分で決める その選択が間違ったり正しかったりはいろいろ どのみち気分に合わせてやる 今はどれもやる気が起きない だからこのある意味適当ブログに書きなぐっている さしあたってやろうとしていることは 自由連想の清書と 武者小路の「新しき村」の村外会員についての質問メールの作成 オクタマニアに移住相談の連絡などだが お金をもらうための方法を考えるほうが優先かもしれない もしくは新しいツィッターになかなかフォローの反応があるので そこへ名言を投下するのも重要 さっき考えたお金をもらう方法というか手順だが 5千円とか1万円はいちいち対応するのも面倒だから受け付けず 10万円以上にしたほうが良さそうだとおもった 銀行口座の公開のデメリットも調べ 特定の人に金の無心をするのは一応厳禁としたい もちろんお金をもらえるほどの人間であることは常で それが一番難しいようで僕の場合は簡単 僕がお金をもらえないのは お金をもらえない人間にまで僕がまだなれていないというより お金をあげようという人間にまだ出会えていないからだ たとえば僕のような人間にお金をあげようと思う人間がどういう人間かを想像すると 単純な大富豪でもない 意外と普通のサラリーマンで独身 もしくは堅実な派遣社員 金持ちは意外とケチだったりしそう いや この続きは新しき村にメールをしてから書き直す 



posted by 天坂大三郎 at 19:35| Comment(0) | 雑記orつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

破滅は想定内

今日のミッションは まだ寝ている妻をなんとか起こして 地元の心療内科に電話をさせてから 一緒に役所にいって住民票をとってそれから年金の相談もして帰りにモスバーガー 精神というより毎日動かなすぎて筋力が著しく低下しており 普通に歩く様子がかなりアブナイと感じる 今にも転んで骨折しそう だからいちいちついて歩かねばならないし 家で料理をしながらすぐ疲れて癇癪を起すのでいつでも手伝える体制でいなければならない 一度喧嘩になったら一週間くらいマジで寝込むから 喧嘩を避けるために妻のいうことを何でも聞いてしまっている そのせいが一番妻の心と筋力を低下させているように感じる 同じように母も父を甘やかしてアル中にしてしまった 僕も妻をそうしてしまうかもしれない しかしそれを止めることはできない 止めようとしても自分の意志ではどうにもならない そのときがきたら専門家に頼るしかない つまりどのみち夫婦は破滅にむかっているにしろ それはもう仕方のないことである だからといってそんなに絶望することでもない できないことはできない 妻に厳しくは僕はぜったいできない それが妻のために良かれと思っても無理である そうすれば妻はぼくから離れるに決まっており ぼくから離れれば妻はもう死ぬしかない それよりマシな状況をキープしていればとりあえず良しとする 働かない村でもなんでもいいが 共同生活で妻がもっといろいろな人と接する機会が増えれば状況はかわるかもしれない それに期待する 


posted by 天坂大三郎 at 09:14| Comment(0) | 雑記orつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする